全員、本気で世界一になる目標を追求し続けます

事業の目的 「食業維新」

経営理念 「企業家輩出」

目指すもの 「世界一」

Globridge の事業目的 「食業維新」

Globridgeが社会にどんなことを実現しようとしているのか。
日本の和食は世界遺産に登録されるほど、伝統的な食文化です。ところがこれが衰退しています。効率化が求められ、低価格競争にさらされています。
しかし私達消費者は食べることに効率化なんて決して求めていません。このままでは安心して食べられる日本の食材、伝統的な和食がなくなってしまう。
この食産業の大きな問題を解決するべく、「本物追求」「現場に頭脳を」「真の食インフラを作る」この維新三策の実現によって食業維新を成し得たい。世の中すべての人が安心して美味しくて楽しい時間を、そんな食事が出来る時代を一緒につくっていきたいと考えています。

Globridge の経営理念 「企業家輩出」

Globridgeの一番大切にしている理念は「企業家輩出」。
企業家の定義は「自己実現できる人」「ありたい自分であり続ける人」です。
何をしても本気になれない、未来がワクワクしない。納得出来ない現在の自分が、実は過去の自分自身の選択の結果だという事を気づいていない。
しかし過去は変えられない。唯一変えられるのは、現在の選択で未来の自分を変える事。
この企業家たる考え方を若い人たちに伝えていきたい。若い人たちに自分がこうありたいと思う未来を実現してもらいたい。未来を自分自身のチカラで切り開くことが出来る人財を世に数多く輩出することこそがGlobridgeの企業理念です。

Globridge の目指すもの 「世界一」

Globridgeが目指しているゴールは「世界一」。
企業は経営者の器以上には成りません。どうしたいかを経営者が描かなければ、会社は良くなりません。これは個人の目標や夢も一緒で、こうなりたいと描いた以上の自分には絶対にならないのです。ただ頑張ってたら自然になったということは絶対にないのです。
描いた以上の自分にはならないのだから、世界一を描きましょう。本当に世界一になれるかなれないかは関係ない。諦めたら可能性はゼロ。やるって言えば世界一になる可能性がでてくる。
自分が世界一になるということを決めた瞬間に初めて、いままで遠い世界だった世界一というものが自分の人生のレールの先に見えてきます。

本気で世界一を目指す企業で働きませんか?

Globridge(グロブリッジ)は、世界一になることを目標に2008年9月に創業しました。